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2014年1月19日 (日)

また沖縄!5か月連続!!

9,10,11,12月と続いた連続沖縄出張。

年をまたいでまた今月も行ってまいります。
今回は別々の媒体用に2種の生物を取材する予定です。

それから、現地の友人夫妻に子供が産まれたので遊んでもらってきます!

またキングタコスにも行けるなー!!

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この間まで「2013年は沖縄行きまくったから2014年は一度も行かないかもなー」と言っていたのですが…。

沖縄の皆さん、またお世話になります!
お土産、何にしようか…。

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コメント

すごいですね。5か月連続沖縄。

寒い東京から、逃げ出したい気分です(笑)羨ましい。

またどこかのメディアでお見かけできるんですね。
楽しみです。お気をつけて!

前記事ですけど、「ごろ焼き」・・・た、食べたい♪

はづきさん

ゴロ焼きは新鮮なものなら市販のイカでも作れますよ。
とても簡単で美味しいので是非お試しください!

では明日より行ってまいります!

はい!
お店で「ゴロ焼き」用に伊東産のするめいかを
さばいてもらってきて、
作りました!
美味しかったです♪(はじめて食べました)

沖縄、楽しくお仕事できますように♪

いや~、いつ見ても凄いですね。
あっちのオキアミ記事も見ました。
私は磯釣りをするので、いつもオキアミを使ってますが、食べる木にはなれません( ̄◆ ̄;)
オキアミって南極にいるプランクトンの一種なのかな~くらいなイメージです。
ま~、海老そっくりですけどね。

次は、秋田の男鹿水族館で竜宮の使いでも見に行くとか・・・
いや、平坂さんは自分で捕まえる方でしたね( ̄▽ ̄)
機会があれば、深海魚釣り同行したいな~(・∀・)ニヤニヤ

はづきさん

それはよかったです!
豪快な料理ですが、簡単で美味しいですよね。

金の招き猫さん

「釣り餌」として慣れ親しんでいる釣り人ほど抵抗があるのかもしれませんね。
特に釣り場で傷んだオキアミのにおいを知っていると気持ち悪いですよね(笑)!

リュウグウノツカイ…。
秋田の近くまで来ていたので、ぜひお目にかかりたかったのですが亡くなってしまいましたね…。

こんにちは。
場違いかもしれませんが、ここでオキアミの話に乗っからせて下さい。
小学生の頃、親に買い与えられた百科辞典に、
>オキアミは南極海にほぼ無尽蔵にあり、さまざまな製品に加工できる夢のような資源なのだ。
という主旨の紹介があって、工業製品、家庭用雑貨、各種食品類のイラストがオキアミの頁を飾っていました。
中でも「プリン」のイラストが子供心を鷲掴み。
無尽蔵のオキアミから無尽蔵のプリン…うっとりしました。
当時読んだ、ソ連の児童向けSF小説に、空気中の酸素、二酸化炭素等を原子に分解して再構成すれば、空気からなんでも作れる という、みらいのかがく の描写もあって(ボタンを押すと空っぽの箱の中からピロシキが出てくる)、
オキアミからプリンが作れることに何の疑問も抱きませんでした。
現代で言えば、
余剰穀類・産廃→バイオエタノール→燃料・プラスチック
みたいな、理論上は可能、実用化されたらスゴイね! という程度の意味だったのかもしれませんが、“オキアミ→プリンの原料”と刷り込まれたまま成長し、市販のプリンミックスにオキアミ由来の粉ゼラチンや蛋白加水分解物とかが入っているのかなと漠然と考えていました。
世間では臭

...... ( ̄□ ̄;)!!

すみません。途中切れでした。字数オーバーかしら、プレビューでは異常なかったのに…
続き↓

世間では臭くて食べる気になれないという意見が普通なんですね、(笑)

投稿前に、軽めに検索してみましたが、釣餌やミニチュア海老としてのレシピがほとんどで、オキアミプリンはまだ実用化には至ってないのかな。
実際に調理してみていかがでしたか?
プリン化のポテンシャルは感じられましたでしょうか?

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